ニュージーランド・ワーホリ・1〜2年未満の口コミ・体験談
No.28の方は27〜30歳の女性で、社会人(退職して)のときにニュージーランドへワーキングホリデーで行きました。期間は1〜2年未満です。答えは本人の言葉のまま載せています。
インタビュー
Q1その国・都市を選んだ理由は?
ニュージーランド・クィーンズタウン失礼ながら1ミリも興味がなかったニュージーランドですが…オーストラリアから帰国後にまだオーストラリアに残っていた友人を訪ねて渡豪した際に、軽い気持ちでニュージーランドの南島旅行することに…そのときにニュージーランドに一目惚れしてしまい、特に気に入ったクィーンズタウンには住みたいと思い、ニュージーランドのワーキングホリデーを決意したときはクィーンズタウンという選択肢しかなかったです。
半年はオークランドにいましたが…
Q2留学してよかったことは?
最初の半年のオークランド 残りのクィーンズタウンどちらも住むところは日本語サイトで探したのでフラットメイトやルームメイトは日本人でしたが、職場にはいっさい日本人がおらず素晴らしい英語環境下中で過ごす事ができた事です。
ニュージーランドに行く前から英語には困らなかったが、スキー場では同僚にアジア人も存在せず、ネイティブに囲まれて一緒に仕事する大変さを学べました。苦労しましたが、当時の経験があるから今の英語力があります。
当時より下がりましたが、仕事で英語を使っていると自然と思い出せます
Q3いちばん大変だったこと・困ったことは?
2018年 クィーンズタウンフラットのオーナーが親の体調不良で国に帰ってしまい、冬の電気代は高い為、多少負担してもらうっていう話だったのですが、オーナー以外のみんなで割り勘で払ってと言われトラブルに…幸いオーナーのパートナーが同じ家にいた為、パートナーさんと相談して金額を決めてみんなで家を出ることに
Q4後悔したこと・こうすればよかったと思うことは?
ないオーストラリアのワーキングホリデーの時にできなかった事ができたので後悔した事はない
Q5費用で「思ったよりかかった」「節約できた」と感じたことは?
冬のクィーンズタウンは住むところを探すのが大変で、ホステル生活もしました。シェアより割高なので家探しをちゃんとすべきだったと思う
Q6学校・エージェント・住まいを選ぶときに確認した方がいいことは?
住まいですが外国人と住みたかったら日本語のサイトは使わない方が良いと思う
Q7出発前にやっておけばよかった準備は?
お金はあって損はないです。日本の口座のデビットカードが不正利用にあい、日本のカード使った場合の引き落とし口座だった為、帰国までお金の返金などの手続きができなかったので、親に頼んで不正利用分入金してもらいました。
そのときにお金はあった方がいいと感じました。
Q8これから留学する人へのアドバイスは?
語学学校に通う場合は、同じ国籍の子と仲良くするとしても英語で頑張って欲しい
留学の基本データ
| 国・都市 | ニュージーランド・ニュージーランド・オークランド/クィーンズタウン |
|---|---|
| 種類 | ワーキングホリデー |
| 期間 | 1〜2年未満 |
| 出発した年 | 2025年以降 |
| 年齢・性別 | 27〜30歳・女性 |
| 立場 | 社会人(退職して) |
| 出発前の語学力 | 日常会話は問題なかった |
| 費用の総額 | ニュージーランド以前にもワーホリや語学留学経験があり、エージェントも使用せず、すぐに仕事をするつもりで渡航したので700,000円程度だったと記憶しています。 |
| 学費 | 0 |
| 1か月の生活費 | 4万 |
| 費用の用意 | 自分の貯金・現地でのアルバイト・仕事 |
| 現地での仕事 | した・スキー場 リフト係 $16.75- |
| 手配のしかた | 自分で手配した |
| エージェントの満足度 | 使っていない |
| 住まい | シェアハウス(満足度 やや満足) |
| 日本人の多さ | ほとんどいなかった |
| 試験と点数 | なし |
費用の総額をほかの人と比べる
全体と国の値は中央値(金額を答えた人の真ん中の値)