留学した100人を調査

留学の種類で費用と満足度を比べる

10月28日更新

留学した100人を種類で分けて比べました。いちばん多いのは語学留学56人です。5人未満の種類は参考値です。

目次
  1. 種類別の人数
  2. 種類別の費用
  3. 種類別の満足度と後悔
  4. 種類別の語学力の伸びと仕事への役立ち
  5. 種類ごとのくわしいデータ

種類別の人数

留学した人の種類(100人)

語学留学56%
ワーホリ14%
交換留学12%
高校留学8%
大学の正規留学8%
インターン1%
このグラフからわかること
  • いちばん多いのは語学留学で56%です。
  • 次はワーホリの14%です。

回答100人・その他は除く

種類別の費用

種類別の総額の中央値(99人)

語学留学100万円
ワーホリ200万円
交換留学140万円
高校留学110万円
インターン参考値・1人100万円

参考値は答えた人が5人未満のグループです。1人の答えで数字が大きく動くので目安として見てください。

このグラフからわかること
  • 大学の正規留学が400万円でいちばん高いです。
  • いちばん低い語学留学は100万円です。

中央値(金額を低い順に並べたときの真ん中の人の値)。不明・読み取れない回答は除く

種類別の1か月の生活費の中央値(97人)

インターン参考値・1人7万円

参考値は答えた人が5人未満のグループです。1人の答えで数字が大きく動くので目安として見てください。

このグラフからわかること
  • 語学留学とワーホリが同じ8万円でいちばん高いです。
  • いちばん低い交換留学は5万円です。

中央値(金額を低い順に並べたときの真ん中の人の値)。不明・読み取れない回答は除く

種類別の満足度と後悔

種類別の満足度(99人)

インターン参考値・1人100%
とても満足やや満足普通やや不満とても不満

参考値は答えた人が5人未満のグループです。1人の答えで数字が大きく動くので目安として見てください。

このグラフからわかること
  • いちばん高いのは高校留学で100%です。
  • いちばん低い交換留学は83%です。

右の数字は「とても満足」から「やや満足」までの割合

種類別の後悔がある人の割合(99人)

インターン参考値・1人0%

参考値は答えた人が5人未満のグループです。1人の答えで数字が大きく動くので目安として見てください。

このグラフからわかること
  • いちばん多いのは大学の正規留学で75%です。
  • いちばん少ない交換留学は33%で42ポイントの差があります。

後悔がある人の割合(各グループの回答者が分母)

種類別の語学力の伸びと仕事への役立ち

種類別の語学力の伸び(99人)

インターン参考値・1人100%
とても伸びたやや伸びた変わらない伸びなかった

参考値は答えた人が5人未満のグループです。1人の答えで数字が大きく動くので目安として見てください。

このグラフからわかること
  • いちばん高いのは交換留学で75%です。
  • いちばん低い語学留学は23%です。

右の数字は「とても伸びた」の割合

種類別の仕事に役立ったか(99人)

インターン参考値・1人100%
とても役立ったやや役立ったどちらとも役立たないまだわからない

参考値は答えた人が5人未満のグループです。1人の答えで数字が大きく動くので目安として見てください。

このグラフからわかること
  • 高校留学と大学の正規留学が同じ62%でいちばん高いです。
  • いちばん低いワーホリは43%です。

右の数字は「とても役立った」から「やや役立った」までの割合

種類ごとのくわしいデータ

語学留学56人のデータワーホリ14人のデータ交換留学12人のデータ高校留学8人のデータ大学の正規留学8人のデータ